デートを誘う時のコツまとめ【直球ストレートが一番】

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こんにちは。Sosukeです。

 

今回は、デートに誘う時は、小細工なしでストレートに誘ったほうが良い

ということの理由を書いていきます。

 

今回の記事を読んでいただければ、好きな人をデートに誘う方法がわからない方も、安心してデートに誘えるようになると思います。

 

実際に僕が誘う時に気を付けていることをまとめたもので、僕自身のメモみたいな感じにもなっています笑

実際これで、わりと良い思いをしてきているので間違いないと思います。

 

 

 

デートは直球ストレートで誘うべき

デートはストレートに誘うべきです。

セリフはさらっと「会いたいから飲みに行こう」とかでOKです。

 

ここで意識すべきなのが

「あなたのことを異性として興味があるから誘ってます」

スタンスで誘うことが大事だと思っています。

 

あなたが女性を誘っているのは「おいしいご飯を食べたいから」や、「オシャレな場所に行きたいから」ではないですよね。

そのようなテンションで誘ってしまうと、飯モクや奢られ目的の女性ホイホイになってしまうし、友達どまりになってしまうと思います。

 

これはかなりの損失ですね。

 

ご飯に誘うんだったとしても、「このお店に前から行きたくて一緒に来てくれる人探してた」スタンスはちょっと微妙だよねということです。

実際の本音は、「その人と行きたいから」だと思うので、それははっきりさせておいたほうが良いです。

 

 

一方で、小細工して友達のフリをして近づくパターンもあると思います。

 

これは僕は非モテがやりがちだけど実は効果の薄い誘い方だと思っていて

 

誘いには応じてくれるかもしれません。

が、女性は友達フォルダと恋人フォルダのフォルダ分けがめちゃめちゃはやくて、一度振り分けたらそうそう覆ることはないです。

 

話をややこしくしないためにも友達フォルダに入るような行動をとるのはあまりお勧めじゃないです。

 

スピード感が大事

デートに誘うのは、スピード感が大事です。

急ぐのも違いますが、変に間を置くことなく速攻で仕上げましょう。

 

知り合ってラインを交換

電話できるくらいの仲になったら即誘う

誘った日からすくなくとも二週間以内には会う日付を設定する

 

これが良いと思います。

 

この理由もまた、女性が友達フォルダと恋人フォルダに分けるのがはやいため、熱の冷めないうちに誘わないと手遅れになってしまうからです。

 

また、女性はあなたが思ったよりも男に誘われまくっているため、早い者勝ち&スピード感がないと熱が冷めるためです。

 

一か月後に会おうと約束したとしても、その間にほかの男から誘いが来ていてそちらに移る可能性があるわけですし、その一か月間であなたのことを良いと思っていた気持ちも薄れますよね。

 

だから、即効で攻めていくことが大切です。

 

軽いテンションで誘うことが大事

直球ストレートが良いといいつつも、誘う時のテンションは軽めを意識すると良いと思います。

 

もちろん、初めて好きな人をデートに誘う時は緊張すると思いますが、その緊張を出してしまうと良い結果には結びつかないんです。

これは悲報ですね。

 

「会いたいからご飯行こう」

このセリフをいかにさらっと出せるかがポイントです。

 

モテない男子の良くないところとして、デートを誘う時に「これを逃したらあとがないがけっぷち感」がでてしまうところです。

いわゆる余裕がない男ですね。

 

実際に相当好きだとそうなってしまう気持ちはわからなくはないのですが、残念ながらこれが非モテの非モテたる所以のようなところがありまして、モテる男はその子がダメだったとしてもほかに女性がいるので心に余裕があります。

 

結果、余裕があるからどの誘いもうまくいっちゃうみたいな感じです。

 

 

こうやってモテと非モテの格差が広がっているんですよね。

ですので、非モテもはやくモテのスパイラルに載ることを意識していくべきだと思います。

 

これはかなりほかの男と差が付きます。

実際に世の中の男性はモテない人のほうが多いですからね。

モテのスパイラルに乗ってしまえば人生のクオリティがかなり上がると思っています。

 

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