恋愛弱者をまじで救済するのは、恋愛工学です【非モテに効果抜群だ】

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こんにちは。大学生で恋愛工学生のSosukeです。

 

今回は、「非モテが恋愛で報われるためには、恋愛工学が効果抜群です」

というテーマで

  • そもそも恋愛工学とはなにか?
  • 実際に僕が恋愛工学と出会って何を得たか?
  • なんで恋愛弱者にとって有効なのか?

みたいな話をします。

 

恋愛工学メソッドは、非モテで悩んでいるあなたに救いの手を差し伸べる禁断の方法のようなものでして、非モテが使ってこそ力を発揮するメソッドです。

 

いままでどうやって女性と関わっていけば良いかわからなかった方でもわかりやすいガイドラインがあります。

これを駆使して一気にモテるようになり人間としても成長していった人はたくさんいます。

 

かくいう僕もそのひとりで、20年あまりの彼女いない歴=年齢から脱せたのも子の恋愛工学のおかげですし、恋愛に対して劣等感を抱くことはなくなり、人間としてポジティブになることができました。

 

キモいとか言われて賛否両論あるみたいですが、非モテを救うのは事実なので、そういった意見は割とどうでも良いですね。

 

 

非モテで悩んでいるあなたに読んでいただけたら幸いです。

 

 

 

恋愛弱者を救済する恋愛工学とは?

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冒頭でもお伝えしましたが、恋愛弱者を救済するのは、恋愛工学です。

 

そもそも恋愛工学とは?【定義】

恋愛工学の教科書 科学的に証明された恋愛の理論

恋愛工学の教科書 科学的に証明された恋愛の理論

 

 

「恋愛工学」とは、進化生物学や心理学の研究成果、金融工学のフレームワークを使って、恋愛を科学の域まで高めたもの。

引用:https://www.amazon.co.jp/dp/B07F8FQZBT/ref=dp-kindle-redirect?_encoding=UTF8&btkr=1

 

「金融などのビジネスは文系のガッツではなく、理系のオタクに牛耳られている」

 

金融工学は、論理によって攻略されている。

それと同じように、恋愛も論理で攻略できる。

 

これが恋愛工学です。

 

この金融工学のフレームワークに、心理学や生物学の原理を落とし込んで恋愛を極限まで科学の域にまで昇華されたものです。

 

恋愛する権利が平等になった

恋愛は、本当に難しいですよね。

 

しかし、恋愛工学によって、元々モテる男以外も充実した恋愛が可能になった感じです。

 

というのも、現状の日本の男性はモテる人がめっちゃモテていて、モテない人はめっちゃモテない二極化している状況です。

 

恋愛経験を示すデータはいろいろありますが、どのデータも男より女のほうが恋愛経験が豊富ということを示します。

ここからもモテる男が独占していることがわかると思います。

 

 

女性とのかかわり方は学校で教えてくれないです。

 

そういった話題は学校の授業ではタブーみたいな感じで、勝手に学んで勝手にできるようにならないといけないんです。

 

そうなってくると、自然と女性と接する機会が多いイケメンや、クラスの人気者だけが恋愛のやり方を学んでいき、モテるという構造になってしまいます。

 

それでは小さいころにそういうチャンスがなかった非モテは、彼らがブイブイ言わせているのを指をくわえて黙ってみていてよいのでしょうか?

 

答えは否だと思います。とりあえず僕は絶対嫌です。

 

 

そう考えた時に有効なのが、恋愛工学です。

 

実際に僕も恋愛工学に出会い、非モテ→ふつうくらいにはなれました。

 

 

【実体験】恋愛工学を通して知る前と後【成長した】

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ここからは、僕の実体験も踏まえながら恋愛工学を知る前とあとについて話します。

 

恋愛において劣等感→恋愛で自信がついた

元々は恋愛ヘタで劣等感を抱えていました。

 

彼女いない歴=年齢を20年くらいやっていたので、無理はなかったかもしれません。

まわりは次々と彼女を作り、自分は焦る一方でした。

 

そんなとき、僕は恋愛工学というひみつ道具を手に入れてしまいました。

 

なんかまわりは全然持ってないのに、僕だけ攻撃力高い武器で戦っている感じです。

 

そう思って実践していくと、結果が出ました。

彼女が出来たりしたのです。

 

いままでは自信がなくて女性と関わることが怖かったけど、いまは自信をもって恋愛できます。

なぜなら力強いフレームワークがあるから。

 

そしてこの自信は、わりとモテの源泉になります。

 

恋愛工学で言う、「モテスパイラル現象」のことです。

これはガチでありますね。なぜかモテがモテを呼びます。 

www.fashionistalog.com

 

こうやって自信がついてポジティブになれることは、人間としての成長でもあるなと感じます。

かなり、生活のクオリティが上がりました。

 

応援されてモテない→応援されないけどモテる【女性のアドバイスが意外と間違いだと知ってしまった】

僕は元々、モテないいいひとどまり男子だったので、みんな応援してくれました。

 

たくさんアドバイスをくれました。

ありがたかったのですが、実践しても報われませんでした。

 

しかし、僕が恋愛工学を知ってからは、皮肉なことに応援はそこまでされないけど女性に困らなくなりました。

 

なぜだか、女性のアドバイスや恋愛映画で描かれているようなことはあんまりあてにならないみたいなのです。

 

 恋愛工学について書かれている以下の本でも、「女性のアドバイスや恋愛映画は間違っている。むしろ逆のことをしたほうが女性から好かれる」と書いてありました。

ぼくは愛を証明しようと思う。 (幻冬舎文庫)

ぼくは愛を証明しようと思う。 (幻冬舎文庫)

 

 

実際そうだったと思います。

 

もちろんアドバイスしてくれた人を恨んでいるわけではありません。

 

ただ、アドバイスや映画はその人の理想だったりして、当てはまらないことが多いです。

恋愛はそんな理想という感情では語れず、論理という現実によって決まるんだと知りました。

 

恋愛工学はそういった恋愛を論理的に解き明かしてしまいました。

 

女性より格下だった→対等に関わることができる【搾取されない】

非モテだったころは、奢らないとついてきてくれないと思っていたし、会話するのも、アポを取るのも必死でした。

 

しかしメソッドを知った後では、女性と対等に付き合うことができるようになりました。

別に女性に困っていないので、目の前の人に媚びまくる必要がなくなりました。

 

恋愛工学には、こうした女性に対して下手に出て余裕の無さを露呈してしまう非モテがモテる男のような余裕を演出する方法がたくさんあります。

 

 

そして、こんなことにも気づきました。

 

女性は、モテなさそうな男は格下とみなし、途端に圧倒的搾取モードに入ります。

 

たとえば、

平気でドタキャンしたり、話していても超適当な返事しかしなかったり、会計の時財布を出す素振りすら見せなかったり。

告白したのにラインブロックとかサイコパスみたいなこともわりとあります。(これ、経験談)

 

 

逆に、モテそうな男と対面するとまじで態度が変わります。

待ち合わせの10分前に到着しちゃうし、話には超食いついてくるし、じつはすすんで奢ってくれたりもする生き物です。

 

僕は両方を経験したので知っています。

 

恋愛工学は非モテにこそ有効だと思う

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恋愛工学は非モテと相性が良いと思っています。

 

非モテは、恋愛経験がないので、本当にどうしたらよいかわからないと思います。

 

少なくとも僕はまじでどうやってアピールしたらよいか、いつ誘えばいいか、会話はどうやってやればよいか、とかなにもわからなかったです。

 

しかし恋愛工学には、一本筋が通った戦略があります。

よって迷うことも少なかったし、ゼロ→イチを生み出すには最適だなと感じました。

 

もし当時の僕レベルに恋愛で悩んでいるとしたら、ぜひ恋愛工学を知ってみてください。

恋愛工学の教科書 科学的に証明された恋愛の理論

恋愛工学の教科書 科学的に証明された恋愛の理論

 

 

 

僕のブログでも、割と恋愛工学と近い距離で、恋愛についてお話しているのでぜひ。

 

www.fashionistalog.com

 

読んでいただきありがとうございました。